海外旅行傷害保険の契約は出発当日でもOK





いざ、海外旅行!
準備をして空港に到着して思い出す。
「あ!海外旅行傷害保険に加入するの忘れてた!」
そんなことはないでしょうか?

ヨーロッパや米国への旅行ならいざ知らず、
香港、上海、台湾、韓国などは、
何度も行ってる方にとってはあまりに手軽すぎて、
海外旅行であることも忘れてしまうくらい。

で、結局、保険を忘れていた・・・ということになりがちです。

仮に近い地域でも、忘れてはいけないのが海外旅行傷害保険。
ちかくても、海外であることには変わりありません。

出発当日に契約できる場所、ここにまとめておきます。

空港カウンター

空港にはたいてい、相談窓口があり、ここで海外旅行傷害保険の手続きが可能なことがあります。その場合、保険会社の代理店である旨の看板が見つけられると思います。メリットとしては、相談しながら手続きができ、きちんとシステムが整っている場合、その場で保険証券を入手できる可能性があります。

また、さまざまなカスタマイズができることもありますので、相談してみるのもいいでしょう。

ただし、ここがオープンしている時間は限定的なので、早朝の便や夜遅い便の場合、クローズされていることもあるので注意が必要です。

空港の機械による加入

たいていの日本の空港では、海外旅行傷害保険加入専用の端末(自動販売機のようなもの)が設置されていることが多いです。これに自分で必要事項を入力しながら手続きをすることが可能です。保険証券なども印刷されるものが多く、安心です。

ただし、カスタマイズ性は低くパッケージプランの選択ができる程度のことが多いようです。

スマホ・インターネット加入

スマートフォンや、タブレットを利用してインターネットで加入する方法もあります。当サイトでは、以下のバナーから契約することが可能です。
選択できるプラン内容は限定的ですが、比較的低廉な保険料で加入できることも多く、便利です。クレジットカードによる支払いが原則となります。

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その他

保険代理店の窓口に立ち寄ると、その場で契約・保険証券の発行を受けることができるケースもあります。内容のカスタマイズも可能で、事故などの際の安心感はあるかと思います。ただし、窓口が空いている時間や、対応できる内容が窓口によってまちまちなので、過去に利用した場合には安心ですが、初めての際は代理店窓口の選択に迷うこともあるかもしれません。

上記にみたとおり、出国当日でも海外旅行傷害保険を加入する方法はいくつかあります。
もし忘れていた場合にもあきらめず、いくつかの方法を検討されることをお勧めします。

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